脊椎手術
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骨折手術
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骨折手術
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骨折手術
間世田優文
整形外科医

間世田 優文 MASEDA Masahumi

平成15年 日本大学医学部 卒業
平成31年まで日本大学板橋病院で整形外科外来医長を務める。
専門は首や腰から起こる手足の痺れ・痛み・麻痺などを扱う脊椎外科。
埼玉県立小児医療センターでの経験から小児整形にも知見があり、全世代を通して地域を支える医療を志す。

  • 日本整形外科学会 専門医
  • 日本整形外科学会 認定脊椎脊髄病医
  • 日本脊椎脊髄病学会 脊椎脊髄外科専門医
  • 日本脊椎脊髄病学会 脊椎脊髄外科指導医
間世田先生による疾患解説コラムへ

整形外科

骨折・捻挫・関節痛・腰痛など一般整形外科、小児整形外科も診察可能です。
保存治療を基本とし、痛みやご希望の生活を伺いながら選択肢の一つとして手術をご提案しております。

また完全バリアフリーの為、車椅子でも安心して来院いただけます。
駐車場からお手伝いが必要な場合はいつでもご連絡ください。

整形外科受診とお申し出ください。
048-543-1011 (代表)
(平日)9:00 ~ 17:00 ※土曜12時まで

対象症状

  • 関節の痛み・変形
  • 腰痛
  • 首の痛み
  • 肩こり
  • けが全般(骨折・捻挫)
  • 手足の機能障害
  • 皮膚の下のしこり、腫瘍
など
症状に関するご相談は外来を受診ください(予約不要です)。 外来担当医表へ

日常生活へ向けたリハビリ

当院ではリハビリに力を入れており、身体の状態に合わせたリハビリができるよう様々な機器を導入しております。
「関節の痛みを何とかしたい」「〇〇がしたい」など、お気軽にご相談ください。
痛みの原因を医学的に知っていただき、必要な身体機能の向上を一緒に行ってまいります。

リハビリテーション科/通所リハビリへ

骨密度検査

加齢とともに骨密度は低下し、骨折や背中や腰が曲がる原因になります。
現在は骨粗鬆症の治療薬が増え、患者さんの症状や進行度に応じて選択肢が増えてきました。
ご自身の骨密度を把握するため定期的な検診をお勧めしております。

骨密度検査へ

手術実績

手術名 令和6年度
(2024年4月~2025年3月)
令和5年度
(2023年4月~2024年3月)
令和4年度
(2022年4月~2023年3月)
骨折観血的手術 48件 56件 57件
人工骨頭挿入術 19件 21件 17件
脊椎手術 113件 87件 54件
その他 13件 9件 6件
合計 193件 173件 134件

【2026年2月】関節痛治療に次世代型「PFC-FD™ 2.0」導入しました

PFC-FD

手術はしたくない、でも痛みは諦めたくない。ご自身の「治す力」を高める、再生医療技術を応用した新しい関節治療。
「膝が痛くて、大好きだった旅行やスポーツが楽しめない。」
「ヒアルロン酸注射を続けているけれど、効果が薄れてきた。」
「手術を勧められたけれど、入院やリハビリの負担は避けたい。」
長引く関節の痛みで、このようなお悩みをお持ちではありませんか?
当院では、手術やお薬とは異なる「第3の選択肢」として、患者様ご自身の血液を活用した「PFC-FD™療法」に加え、「PFC-FD™ 2.0」を採用いたしました。

【新導入】さらに高濃度。進化した「PFC-FD™ 2.0」

当院では、従来製法に加え、技術革新により進化した次世代型「PFC-FD™ 2.0」も導入いたしました。
【PFC-FD™ 2.0の特長】
従来のPFC-FD™と比較して、組織修復や抗炎症作用に関わる「成長因子」の含有量が大幅に増加しています。
「一度の治療で最大限の効果を求めたい」「炎症が強く、痛みが長引いている」という方に、特におすすめのプランです。

タイプ 費用(税抜き) 特徴
PFC-FD™
(従来型)
98,000円 多くの実績がある標準タイプ。
まずはこの治療を試してみたい方に
PFC-FD™ 2.0
(次世代型)
135,000円 【高濃度・推奨】
成長因子をより多く濃縮。
より高い修復能力と効果を期待する方に。

この治療の3つのメリット

  1. 体にやさしい安全性
    ご自身の血液成分を使用するため、拒絶反応やアレルギーなどの副作用リスクが極めて少なく安心です。
  2. 入院不要、日帰りで完了
    関節への注射だけで終わるため、手術のように入院する必要はありません。治療当日から、日常生活への制限もほとんどなくお過ごしいただけます。
  3. 何度でも治療可能
    人工関節などの手術とは異なり、効果の持続期間に合わせて、繰り返し治療を受けていただくことが可能です。

治療の流れ

ご来院から治療までは非常にシンプルです。

  1. 診察・相談: レントゲンや診察を行い、この治療が適応するかを医師が判断します。
  2. 採血: 腕から少量の血液を採取します。
  3. 加工(約3週間): 専門の細胞加工センターにて、厳密な管理のもと成長因子を抽出・加工します。
  4. 治療(注射): 再度ご来院いただき、加工された『PFC-FD™』または『PFC-FD™2.0』を患部に注入します。

「もう歳だから」「手術しかないと言われたから」と諦める前に。
この治療が、痛みのない生活を取り戻すきっかけになるかもしれません。
現在の膝の状態や、ご希望(予算やライフスタイル)に合わせて最適なプランをご提案します。まずは一度、お気軽にご相談ください。